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| 桃井 康晴先生(腰椎椎間板ヘルニア) |
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桃井康晴先生は、MED(微小内視鏡椎間板切除術)を受けられました。
桃井先生の声 稲波院長は私が虎の門病院に勤務していた時の1年先輩です。 椎間板ヘルニアでさまざまな手術以外の治療を試しましたが日常生活でも支障をきたすようになったので、岩井整形外科内科病院で稲波院長の執刀により意を決して内視鏡手術をおこないました。 当日はやや痛みがあったが、翌日から歩いてトイレにいけるようになり、10日目から整形外科の診療を再開しました。 やはり当初は痛みがありましたが、3週間(21日)経つと1段階楽になりました。 虎の門時代にも「3週間経つと痛みが楽になりますよ。」と患者に話していましたが、身をもって、それが有意義であったことを体験しました。 更に3週間経つと楽になり3ヶ月後にはほぼ問題なく過ごせるようになりました。 手術のキズ跡もほとんどめだたなくなりました。 虎の門で行なっていたLOVE法とは違い、格段に技術が進化したことを実感しました。 岩井整形外科内科病院では2002年から日本で1番多く内視鏡手術を誇っており、実に信頼の出来るすばらしい病院であることを実感しました。 ももい整形外科 院長 桃井 康晴
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| ※写真及び文章につきましては、桃井先生のご承諾を頂き掲載しております。 |
